教室について

自分で考えてチャレンジする心を育み、
子ども達の可能性や未来をワクワクするものに!

 
2020年以降から小・中・高校の必修科目となることが決定しているプログラミング教育。
最近では、「子どもを通わせたい習い事」に多く選ばれています。
でも「プログラミングって難しそう」「パソコンもまだできない」と思われている方も多いかもしれません。
「SMILE LABO Kids School」では、1人でも多くの子ども達が気軽にプログラミングを体験できる機会を提供していきたいと考えています。
プログラミングは、今後も社会で必要とされているITスキルです。スキルを身につけるだけではなく、プログラミング学習を通じてモノ作りの楽しさを知り、視野を広げ、創造力を豊かにします。

~SMILE LABO Kids Schoolでできること~

 
≪SCRATCH≫という世界で1番利用されている教育用プログラミング言語で学習を行います。
世界中で730万人以上のユーザー が利用している、小中学生向けプログラミング教育ツールです。
そのツールを使って、イラストを描いてキャラクターを作ったり、キー操作でキャラクターを動かし、自分だけのゲームやアニメーションを制作します。

~プログラミングを学ぶ6つのポイント~

★楽しみながら学べる
自分で考えたことやイメージを表現できるのは、お絵かきや粘土遊びのように創造力をフル活用した遊びと一緒。
「楽しく夢中になっていたら実は学べていた」は教育のあるべき姿だと思います。

★論理的思考能力を養う
物語やゲームを作るときに、人物・背景・展開など切り分けて整理して構造的に捉えることが必要です。
それらをコンピューターで表現することで物事を整理し論理的思考力が育まれます。

★将来の可能性を広げる
どんな仕事に就いてもITスキルが必要な時代になりました。
さまざまな仕事に役立つプログラミングを学ぶことは、子ども達の将来の進学や職業の選択肢を増やすことに繋がります。

★問題解決能力を養う
自ら問題を設定して考え、判断し、答えを見出していく能力が求められます。
プログラミングは自分の作りたいものを作るプロセスの中で、問題解決型の課題に積極的に取り組むことができる教育です。

★創造力を広げる
ゲームやアプリ、Webコンテンツなどデジタルなモノ作りを通じて養い広げていくことができるのです。
0~1を想像し形にする力「創造力」を広げます。

★自分に自信を持てる
プログラミング学習の世界では、学びを進めるの主導権は子どもにあると考えます。
「作りたい」から「できた!」という感覚がたくさん積み重なり、子ども達は自己肯定感を得ていきます。

PAGE TOP